温まらない。カビが出る。匂いが取れない。なんとなく息苦しい。水が漏れる。——その不調、我慢して使うものではありません。他社が作ったサウナでも、他社製でも。原因から見直して直します。
LINEで写真を送って相談する(無料)インターネットで検索されるサウナの悩みは、だいたいこの8つに集まります。どれも「よくあること」で、どれも直せます。
ヒーターエレメントの劣化、ストーンの目詰まり、換気の設計、室のすき間。原因は一つではありません。測って、順番に潰します。
以前より立ち上がりが遅いのは、エレメントが部分的に切れているサインのことが多いです。放置すると残りに負荷がかかります。
使い方より、乾かし方と換気の問題です。清掃だけでなく、乾く部屋になるよう換気経路から見直します。ベンチ材の交換も承ります。
木の劣化、汗の蓄積、カビ、そして新品でも出る木のヤニ。原因で対処がまったく違います。嗅ぎ分けるところからやります。
サウナ室は「密閉」ではなく「換気しながら温める」部屋です。給気と排気が設計どおり働いているか、実際に測って確認します。
ロウリュの水は思った以上に走ります。防水の切れ目、排水の勾配、床材。建設業許可を持つ施工店として、建物側から直せます。
コントローラーの故障、リレーの寿命、センサーの断線。正規代理店なので、純正部品での交換ができます。型式をお知らせください。
サウナストーンは消耗品です。割れた石は熱の通り道をふさぎ、ヒーターを傷めます。積み替えは石の選定からお任せください。
「温まらない」の一言より、ヒーターの写真1枚のほうが、原因はずっと早く見つかります。LINEで写真を送っていただければ、その場で分かることはその場でお答えします。相談は無料です。
「どこで買ったか分からない」「作った会社がもう無い」——そういうサウナこそ、ご相談ください。
ハルビアの純正エレメント・センサー・コントローラーを正規ルートで取り寄せられます。他メーカーの部品調達もご相談ください。
岩手県知事許可(般-30)第20971号。ヒーターだけでなく、防水・換気・造作といった「部屋側」の原因まで一貫して施工できます。
薪ストーブ専門店として煙突を扱ってきました。薪サウナの不調(煙が抜けない・熱くならない)は煙突が原因のことが多く、ここは得意分野です。
仕上がると見えなくなる防水層こそ、サウナの寿命を決めます。当社は床下地から立ち上がりまでFRP防水を自社施工。カビ・水漏れの修理では、この「見えない層」から作り直します。写真は実際の施工工程です。
薪サウナ・薪ストーブの「熱くならない」は、煙突の煤詰まりが原因のことが多いです。左が清掃前、右が清掃後。年1回でこの状態を保てます。
LINEで症状と写真を。電話・メールでも構いません。
写真で分かればその場で。必要なら現地で拝見します。
直す範囲と費用を先にご提示。勝手に進めません。
部品交換から部屋側の工事まで、一貫して施工します。
直して終わりにせず、年1回の点検で長持ちさせます。
症状別の読みものを本体サイトに書いています。ご相談の前に読むと、話が早くなります。
はい。他社施工のサウナも、他メーカーの製品も対応します。設置した会社が分からなくても大丈夫です。
LINEやメールでの写真相談は無料です。現地での点検が必要な場合は、伺う前に費用をお伝えします。黙って請求することはありません。
あきらめる前にご相談ください。正規ルートでの取り寄せや、同等品への置き換え、ヒーターごとの更新まで、選択肢を並べてご提案します。
承ります。宿泊・温浴施設様向けに、ストーン交換・エレメント点検・換気清掃の年間保守をご提案しています。営業を止めない工程でお伺いします。
他社が付けたサウナも、年数の経った機械も、まず見にいきます。本体サイト saunatostove.com に、修理・点検の詳しい進め方をまとめています。